快適な生活を送るために・・・
こんにちは。
今日からブログをはじめます。
ここでは特に住宅に関することを中心に綴っていくつもりです。
今日からどうぞよろしくお願いいたします。
さて、構法の合理性、外観のイメージから、プランニングが連想させる内部での生活まで・・・
それらをすべてひっくるめた商品イメージの全体で、住宅展示場の住宅は勝負しています。
注文住宅の参考にもなるでしょう。
それゆえこれらはプレハブ住宅、あるいは工業化住宅というよりは、商品化住宅と呼んだ方がふさわしいかもしれません。
ただし一方ですべての住宅が商品化しているという批評があり、商品住宅派という用語はその意味で誤解を招きやすいですね。
・・・そこで今回は誤解の起きようのない住宅展示場派という名称ですすめていきます。
住宅展示場派はハビタ派よりやや上の年齢層に属します。
ただし彼らがハビタ派と最も異なるのは、展示場派の住宅が、基本的に持ち家であるという事実です。